サクセスランニング®

聞いてみよう!みんなの声


志和輝彦さん(整骨院経営)

-自己紹介
私は大阪市淀川区に住んでいる、志和 輝彦(しわ てるひこ)と申します。職業は、整骨院を三件件経営しています。 → かかやき整骨院のホームページはこちら ← (管理人も治療中ですが、皆さんとても明るくて親身に治療頂いています。)


-走ろうと思ったきっかけは?
2007年の「成功の9ステップ」というセミナーで、きむかつコーチに出会い、この仲間と出会い、とっても楽しそうだったんで、みんなとなら「やり切れる!!」と思ったのが、大きなきっかけです。

-走ることで起きた自分の中の変化は?(健康面 精神面)
そうですね、まず健康面でも精神面でも、運動をしていると、ありとあらゆる面でエネルギーいっぱい!!って感じですね♪ 毎日がとても充実していて楽しいです♪♪
それと大きな財産は「仲間」ですかね。いい仲間、チームフルアウツとの出会いは、人生を大きく変化させてくれます。

-今後どのように走ることに関わりたいですか?目標は?
今後、やはりアイアンマンJAPANに出て、完走することです。
大きな目標を持つことで、モチベーションも上がりますし、自信にもつながります。

そして、2009年6月そのときはやってきました!見事!2009年のアイアンマンジャパンを完走されました! 完走証明は→こちら←

-走ることが持つ可能性にはどのようなものがあると考えますか?
「走る」こととは、元々人間が持っている大きな宝物。
近代では、それを活かす環境から大きくかけ離れ、どんどん能力を出さないまま、人生を終わっている人がいかに多いか・・・。
これはもったいなすぎる!!
走るたびに想う。「人間って、こんなに能力があったんだ!!」って。せっかく神様がくださった「贈り物」を大いに活かし、楽しみ、限界へチャレンジする。それがすなわち、この世に生を受けさせてくださった神様への恩返し。そう強く感じます。

-きむかつコーチに出会ってどんな変化がありましたか?
私のきむかつコーチとの出会いは、私の人生において、本当に大きな意味を持ちます。まずスキル面では、ランにしろ、バイクにしろ、スイムにしろ、会うたびに、潜在能力を引きだしてくれる天才です。スイムなどは、たったの一ヶ月4回のレッスンで100倍の距離を泳げるようになりました。(25m → 2.5km)私の「無理」をいつも「可能」に変化させてくれます。
メンタル面においては、「☆魂の走りで人々を幸せと成功へ導くスーパーサクセスコーチ、きむかつ♪♪」といっている通り、単なる「走り」を、人生に転換させ、質問してくれ、活かしてくれるとっても熱い熱い魂の持ち主です。
みなさんの人生も大きく変化し、より良いものに変わります。一度しかない人生、めいいっぱい心より楽しんで、いい人生にしましょう!!



中島大吾さん(理学療法士・大学院生)

-自己紹介
理学療法士として非常勤勤務しながら、大学院に通っています中島大悟です。トライアスロンを始めて10年になります。

-きむかつコーチと出会い、走ることで起きた肉体面、精神面の成長・変化を教えてください
きむかつコーチの指導により肩甲骨や骨盤の動きを活かした走りを学びました。すると驚くほど足が前に進み、速く走れているのに力を使っているような感覚はないんです。ですから、走ることが楽しくなり、走ることの快楽を感じることができました。
これはすぐにレース結果としても現れました。一昨年のトライアスロン大会での10Kmランラップは46分でした。それが昨年には42分まで急上昇したんです。
これには自分自身に問いかけ、自分の状態をコントロールできるようになった。きむかつコーチの精神面でのアプローチがあったことも大きく影響したのだと思います。

※中島大悟さんは更なる努力を積み、2009年の日本学生トライアスロン選手権では10km39分台のタイムでフィニッシュされています。

-その成長・変化の過程で、きむかつコーチはどのように貴方をサポートしましたか?
無条件の愛です。自分の欠点を克服することばかりに集中しすぎていた私に、「ダイゴはモデリングする力が非常に高く、イメージを自分の動きに実行する能力が高い。さらに良くするには、本来ダイゴが持つ感性を引き出し、考えるのではなく、直感力を高めるようなアプローチをすることにより、一層良い部分が秀でるようになるでしょう。」と。否定することなく、長所を伸ばすようアドバイスしていただきました。このアドバイスをいただいたことで体を動かすことと精神的にも軽くなり、行き詰まっていたパフォーマンスアップを乗り越えることができました。


黒坂志穂さん(大学生)

-自己紹介
広島大学教育学研究科の黒坂志穂です。現在、広島大学トライアスロンクラブgullsに所属しており、トライアスロン暦3年です。

-走り始めたきっかけは?
トライアスロンを始めたことです。
自分は水泳を20年近くやってきたのですが、走りに関しては全くの初心者で、少し歩くのにも足が痛くなっていたくらいだったので、競技の面で必要に迫られてやりだした感じです。

-きむかつコーチに出会ってどんな変化がありましたか?
走っていて、足が痛くなることがなくなりました。肩甲骨、股関節周りの動き、腸腰筋等を意識した身体の使い方を、初めてキムカツコーチから教わって、今まで大体四頭筋やふくらはぎに来ていた痛みがウソのように消えて、ハムストリングや腸腰筋を意識して走れるようになりました。

-今後どのように走ることに関わりたいですか? 目標は?
歯を磨くのと同じように、当たり前の生活の一部にして、トライアスロンのラストランを44分で走ることを目標にしていきたいです。

-走ることが持つ可能性にはどのようなものがあると考えますか?
痩せられます。私は毎朝走るようになって、5kg痩せました。気持ちが前向きなると思います。老廃物や余分なものがどんどん落ちて、身体も心も軽くなります。頭のさえも良くなるし、朝走れば、一日じゅう体温高く、エネルギッシュに生きることができます。


新井葉子さん(看護師・主婦)

-自己紹介
新井葉子 50歳 看護師、主婦、夫の両親と同居、子供2人で6人家族と一匹のマルチーズ(♀)


-走り始めたきっかけは?
十数年前、都立病院のデイケア部門で精神障害者の社会復帰の仕事をしておりました。統合失調症の患者さまが大半でした。しかも比較的若い方達で、スポーツなどのアクティブなプログラムが多く、披露困憊の日々でした。これでは仕事ができない!!こんなことでへこたれていたら若者達を社会復帰させられない!そこから私は身体を鍛え始めたわけです。
たまたまその職場にはスポーツ好きのスタッフがおり、まずは走ってみよう!~次は、泳いでみよう!~なんて誘ってくれたのはラッキーでした。同僚達に支えられて、「ゆっくり、長く」をテーマに心肺機能を上げてゆきました。
だんだん仕事で疲れない自分になって行き、「トライアスロンもあり?かな?・・」と冗談のような思いつきが閃いてレースに出場してしまったのです。今考えると無謀でした。単なる主婦だった私が思いつきでレースに出たのですから・・・レースの前日につるしの競技用のバイクを買いました。バイク乗りはぶっつけ本番です・・・案の定転倒し鎖骨を骨折しました。約12年まえでした。無知であるっていうことは、おお~怖い(^^;)
仕事→疲れ→克服→トレーニング動機→一緒にやってくれる仲間の存在→走れて、泳げた→レースに出れた!!!というフロー図になります。

-キムカツと出会って走ることにどんな変化が起きましたか?
キムカツが教えてくれたことは、走る技術だけじゃないですね。「走ること」←→「生きること」とつなげて考えさせてくれました。私は今までこのようなコーチに会ったことが無かった。「その人の生き方が走りに反映する」という提言!私はドキッとしました!なぜなら、私は、仕事の忙しさを理由に今日は○×△だから……と必ず走らない、練習しないことを正当化する。なんでもそう、仕事でも、家でも言い訳が多い。出来なかったことを周りのせいにする。その生き方のまずさをズバリ指摘されたような気がして……。まず、生き方を正せ!!と言われたような気がしましたね。

-今後どのように走ることに関わりたいですか?目標は?
前は、がんばる母の存在を子供たちに知らしめる為、パワフルな自分で居たかった。しかし、本当の健康とは体だけではなく精神、魂、心・・・見えないところこそ大事であると思うようになりましたね。目標はズバリ「心身の健康」そう、身体だけではなく心も健康でありたい!

-走ることが持つ可能性にはどのようなものがあると考えますか?
キムカツが言うように、「私はどのように生きてゆくか?」ということを考えざるを得ない。私は、走りながら成長したい!走りながら生き方を考え続けたい!
私が願うことは!
心は、やさしさと思いやりに満ち、豊かな人間性を持っていたい。
体は、丈夫で長持ち、仕事も家事もやり遂げる体力を持っていたい。
行きたい所に行けて、眺めたいものを眺める。
自由で、解放された、人生を歩みたい。
そんな人生を歩めることに感謝できる人間でいたい。
私は幸福でいたい。多くの人と幸福を共有したい。
そんな思いをともにする多くの人と繋がっていたい。


佐々木浩一さん

ハンバーグレストランチェーンの「びっくりドンキー」やすし処「函館市場」、大阪市北部で展開する炭火焼肉&ホルモン鍋のお店「鶴橋ホルモンまる」等、奈良・大阪を中心に多数の飲食店を経営されている佐々木浩一さんが、ワンデーランニングクリニックに参加された際の、感想です。佐々木浩一さんが経営の一役を担ってきた、飲食店のチームの皆様は、
高い目標を掲げることで、このような賞を受賞されています。賞を取ることで、自信と団結力が生まれ、更なる可能性が開かれた!とのことです。

○びっくりドンキー 今福鶴見店
 最高月間客数賞 FC 全国 No.1
 
○びっくりドンキー 天王寺店
 最高月間売上高 FC 全国 No.1
 
○函館市場 八尾店
 恵方巻販売数 全国 No.1

~ 石垣島トライアスロン大会で力走する佐々木浩一さん ~


角野和子さん(ウイリアアムモリス研究)

50歳を過ぎてから、一念発起して、イギリスに単身留学、ウイリアムモリスの研究を数年続け論文も
発表した角野和子さん、2011年12月24日 クリスマス福島想いウォーキングにご参加くださった後にお礼を頂戴しました。

【前列右側が角野和子さん】

こちらからお礼を言わないといけないところでした。いい催しをありがとう!
私も原発問題には気になりながら、ほとんど何も出来ていない自分に内心いらだっていました。おかげで、ほんの少しですが何かできて嬉しかったです。
見下ろした夕日の京都を眺めながら、明治の時代に福島で京都で現実に挑んだ先人たちの勇気に思いを馳せ、いろんな方と知り合えたことに喜び――とても刺激的でリラックスできた一日でした。ナラ枯れの現実も見ました。虫退治のビニールを幹全体には被せない――全部を一挙に退治しようとせず半分は虫にも喰わせてやる方がかえって樹の生き残りにつながる――ことを知って、現場で取り組んでいる人からしか聞けない哲学を聞いた気がしました。

老親を抱えていて、軟弱な私はとかく気晴らしが必要なのですが、あの京都の夕焼けのおかげで元気が湧いてきます。ほんとにほんとにありがとう!

 


金田勇さん K子さん(公務員)

金田勇さんとK子さんは、2011年11月開催の第五回婚活鴨川ランニングに参加されて、
めでたくお付き合いをスタートされています。そんなお二人に直撃インタビューさせて頂きました!

森 : 婚活ランニングご参加ありがとうございました。イベントに参加されて
いかがでしたか?

金田勇さん : ははは、いやあ、良かったですね。

森 : どのへんがどのように良かったですか?

金田勇さん : 意外にいい出会いがあったんですね。正直に言うと、参加前はあまり期待していなかったんです。
「どうせ駄目じゃないかな?」という諦めみたいな気持ちがあったんですね。
でも、結果的に、とてもいいご縁に恵まれました。

森:ご縁の秘訣は?

金田勇さん:イベント後すぐにメールをしたのですが、実はイベント中はそんなに話せていなかったので、
それほど期待感が持てずに、しばらくアプローチを控えていました。
そうしたところ、彼女のほうから、メールを頂けてすごく嬉しかったです。

森 : イベント中は緊張されましたか?

金田勇さん : そうですね。そんなにすごい緊張ではないですが、適度にリラックスして、適度に緊張していた感じでしょうか。

森 : K子さんはいかがでしたか?

K子さん: 走るのが好きだったので、鴨川を走る経験がとても楽しかったです。
それに、婚活イベントに参加するのは初めてだったのですが、みんな頑張っている様子を見て励みになりました。
そして、私の場合は、素敵な方と出会えたので、なおさら良かったです!

森 : イベントはリラックスして参加できましたか?

K子さん :はい

森 : どんな気持ち、姿勢でイベントに参加されたのですか?

K子さん : いや、そんな大したことは考えてなくて、、、自然体ですね!

森 :これからどんな風なお付き合いをしていきたいですか?

金田勇さん : そうですね。ランニングの趣味は共通していますので、
一緒に大会に出場したりするのが楽しみです。 ・・・それと、今まで通りに・・・結婚を前提として・・・

一同 : おーーー!!

K子さん : 結構、たまにそういう話を二人でしているかもしれないんですよ、、、(照れ笑い)

森 : K子さん的にはいかがですか?

K子さん : こうご期待ということで!(笑顔)

森 : ははは、それでは、これから婚活ランニングに参加される方にアドバイスはありますか?

金田勇さん : そうですね、、緊張すること自体はある意味仕方のないことですし、緊張しても、いい出会いがあると思います。
行動することが何より大事と思いますね。行動して良かったです

森 : K子さんは?

K子さん : そうですね、実は婚活ランニングのイベント中から、彼の事を気にいっていたわけではなくて、後から少しずつ、、、

金田勇さん : え!そうなの?

K子さん : そう言ってるやん!! ですので、一歩踏み込んで相手に興味を持ち、知ろうとする事が大事なんだと思います。
本当に優しい素敵な方にめぐり逢えました。

森 : 仲睦まじいお二人を見ていて、こちらまで幸せになってきました。引き続きお幸せに!今日はお時間頂き、ありがとうございました。

⇒その後、お二人は2012年にめでたくご結婚、子宝にも恵まれて幸せに暮されています


伊藤彰さん(会社員 カロリロ大津) 西端修輔さん(大和工業株式会社 専務取締役)

 

(一番右が伊藤さん 右から三番目が西端さん 京都駅前ビルで絶景ランチを頂きながら♪)

森:西端さん 伊藤さんこんにちは!今日は、サクセスランニングイベントによくお越し頂いているお二人に、どういうきっかけで来られて、どんなところが楽しかったのかお伺いさせて頂きたいと思います。まず、西端さん、どうしてサクセスランニングイベントに来られたのですか?

西端:はい、村岡マラソンを走ったあと、一人で練習していましたが、物足りない、成長しない自分に悩んでいたんです。そうしたところ、友人の志和先生から東山に走りに来ませんか?と誘って頂き、即参加を決めました。それがもう4年前の事でしょうか。そこで山の走り方など教えて頂いて、とても良かったです。志和先生には誘って頂いてとても感謝しています。

 

森:走り方を学んだ意外に何か学ばれた事ってありますか?

西端:そうですね、走るのがこんなに楽しいのか!と気づけたことです。中西かっちゃんが言うように、子どもの頃ジャングルみたいなところを走りぬける感覚が蘇ってきたんですね。

森:ジャングルが楽しかったのですね!他に楽しかった事はありますか?

西端:そうですね、、、一緒に走った仲間の素晴らしさです。ウルトラマラソンやトレイルランナーを志す人は、純粋で、真面目で一所懸命な方が多いと思います。混ざりものがないと言いますか、、、素直に喜びを表現できる方が多いんですね。だから、私も素直に喜べて、楽しいんですよ。あ、そうそう、それとね、京都の秋の紅葉がとても綺麗でした!日向神社の見事な紅葉や大文字山からの絶景は忘れられません。エイドステーションの豊富さ、たこ焼きやあんパンはたまりませんね。楽しめる要素がふんだんにありますね!

森:楽しさが伝わってきますね。ありがとうございます。伊藤さんは何がきっかけでしたか?

伊藤:まず僕は走るのは、「できない事」と思いこんでいて、嫌いだったんです。でも、その苦手な事を乗り越えてみたいと思ったんです。そこでスポーツ店にシューズを買いに行って福知山マラソンに出場したのですが、35km地点で痙攣してもう駄目でした。それから、ご縁頂き、リーフエコ部のトレランイベントに参加して、きむかつコーチから、サクセスランニングのランニングセミナーにお誘い頂きました。そんな、経緯です。

森:参加してみていかがでしたか?
伊藤:山を走った時にお猿さんになった自分を感じました!人間って本来、歩いたり、走ったりするもんなんや!という事を強い感情として感じました。楽しいというか、わくわくするというか、子どもの頃の感覚が蘇ってきたんです。

森:楽しかったのですね。

伊藤:うん、もちろん楽しかったですし、生き方そのものが変わったように思います。人との接し方や、自分の存在の感じ方、山や町を歩いていても、今まで見えなかったものが見えてくるようになりました。今は、目の前にあるものは、目で見て捉えるのではなく、感じるものなんだという気がしますね。走るまでは、夜な夜な飲み歩いてばっかりだったんですが(笑)、今は生き方の幅が広がったように思います。

森:幅が広がったという点を、もう少し具体的に教えて頂けますか?

伊藤:そうですね、今までは、自分が経験してきた事や勉強してきた事の中で判断することが多かったのですが、自然と戯れることで、自分の存在のちっぽけさを感じるようになりました。そうなることで、より大きな視点を持てるようになったように思います。自然の中に包まれると、自分が考えたり、悩んでいる事が、とてもちっぽけに感じるんですね。人との関わり方も無限大にあるし、楽しみ方も自分次第で無限大に広がるということに気づいたんです。相手が自然だと、自分自身は、いくらでも変化できる余地があるのだと気づかせてもらえます。人間も自然の一部ですからね。

森:きむかつコーチってどんな存在ですか?

伊藤:きむかつコーチのところに、沢山の人が集まってくるんですが、みんなとても前向きで、いい出会いになるんです。とても勉強になります。そういう場を作って下さることにとても感謝しています。

森:西端さんにとってはいかがですか?

西端:そうですね、素晴らしい方だと思います。村岡100kmマラソンにチャレンジしたときは、的確なアドバイスを頂き、山を快適に走れたのは、きむかつコーチのお陰です。自分の人生の中で、いい出会いであったと感謝しています。この出会いがなければウルトラマラソンの経験はもっと違ったものになっていたでしょうね。

森:今後の目標を教えて頂けますか?
西端:村岡の100kmマラソンにはまたチャレンジします。最初はある意味ビギナーズラック的な要素があったように思いますが、二回でも三回でも、何回でも、安定して走破できるようになりたいですね!応援してください!

森:もちろんです! 伊藤さんはいかがですか?

伊藤:具体的には徳島マラソンに出場します。また、もう一度100kmマラソンにもチャレンジしたいです。大きな目標に見えないかもしれませんが、ずっと走り続けて、素敵な仲間といつまでもニコニコと楽しく話しながら、走れる状態を保ちたいですね。そんな状態を保つための、マラソン大会エントリーなのかもしれません。しゃべりながら楽しく走れる自分をいかに作っていくか、楽しみながら取り組みたいと思います。体は維持しながら、心は成長させていきたいです。

森:素晴らしいですね!今日は貴重なお話しを聞かせて頂き、ありがとうございました!これからも応援していますね!


匿名希望Aさん(女性・病院勤務) 匿名希望Bさん(女性・病院勤務)

第六回婚活ランニングにご参加頂いたからのお便りをご紹介させて頂きます。

匿名希望Aさん

匿名希望Bさん


黒坂志穂さん(大学職員) 福本壮馬さん 伊藤 拡生さん 国貞博紀さん 森上壮さん(学生)

2012年 京都・春のトレイルランニングWITHきむかつコーチにご参加頂いた学生さんから頂いた

お便りを紹介させて頂きます。可能性あふれる若者のエネルギーは、爽やかで、気持ちがいいですね!




匿名希望Cさん(男性 会社員) 

第10回婚活ランニングにご参加頂いた男性参加者からのお便り、見事カップル成立です


匿名希望Dさん(女性) 

2013年6月の婚活ランニングを通して出会われたお二人がめでたく2015年1月にご結婚されました。

パートナー